| ブラジル、サントス出身。ブラジルの音楽大学(CLAM)専任講師をつとめるかたわらブラジルやアメリカのポップス、ジャズ、ボサノバなどの有名アーティストと多数共演。来日以来、宇多田ヒカル、ドリームカムトゥルー、小室哲哉、などのレコーディングやライブに参加のほかテレビや映画にも出演。
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Brazil Musicをベースとした歌手パーカッション奏者、作詞作曲家
(日本音楽著作権協会会員、日本サンバ振興会理事)
日本においてのブラジル音楽の父、叉は伝道師と慕われ、ブラジル音楽を演奏する一方アメリカ、アフリカ、アジア等の幅広い音楽活動を展開。
常に新しい物を創作、発表しているミュージシャンである。
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東京芸術大学音楽部声楽科卒業、同大学院オペラ専攻修了。
東京フィルハーモニー交響楽団、新日本フィルハーモニーオーケストラ等の公演にソリストとして出演。
2002年4月「日本国際賞」祝宴にて、天皇、皇后両陛下の御前で演奏。
オペレッタでもマイ・フェア・レディ(イライザ)等の主役をつとめ、その繊細で充実した歌唱力と大胆な表現力で多くのファンを魅了している。
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